沿革 of 株式会社テイ・アイ・シイ


沿革

1984年
<8月>●「(有)テイ・アイ・シイ」を名古屋市中区錦にて創業。
1985年
<8月>●「(有)テイ・アイ・シイ」を、有限会社から株式会社へ組織変更。
1989年
<5月>●「(株)テイ・アイ・シイ」を名古屋市中区丸の内に移転。
1996年
<5月>●横浜市西区に「横浜事業所」を開設。
1997年
<10月>●グループ会社「(株)エイスタッフ」を愛知県一宮市に設立。●「横浜事業所」を「アクトセンター」に名称変更。
<11月>●「(株)テイ・アイ・シイ」を名古屋市中区金山に拡張移転。
1998年
<6月>●「(株)テイ・アイ・シイ」の資本金を5000万円に増資。
1999年
<2月>●豊田市中央町に「豊田事業所」を開設。
<10月>●グループ会社「(有)チャンスメーカー」を愛知県豊田市に設立。
2001年
<6月>●「(有)チャンスメーカー」を、株式会社へ組織変更。
<10月>●グループ会社「(有)トップギア」を愛知県豊田市西町に設立。
2002年
<7月>●「アクトセンター」を東京都港区高輪2丁目(泉岳寺)へ移転。
2003年
<3月>●グループ会社「(有)アクトセンター」を東京都港区高輪2丁目(泉岳寺)に設立。●「(有)トップギア」を株式会社へ組織変更。
<11月>●中国グループ会社「誠皆達(上海)軟件有限公司<上海TIC>」を上海に設立。
2004年
<3月>●神奈川県厚木市に「厚木研修センター」を開設。
<11月>●名古屋市中区金山に「TICグループ本部」を設置。●「(有)アクトセンター」を、株式会社へ組織変更。
2006年
<11月>●「(株)アクトセンター」を現在地(東京都港区高輪3丁目)へ移転。
2007年
<2月>●フィリピングループ会社「TIC PHILIPPINES SOFTWARE TECHNOLOGY INC.  <フィリピンTIC> 」をスービックにて設立。
<3月>●「(株)テイ・アイ・シイ」「(株)トップギア」(TICグループ本部)を    現在地(名古屋市中村区)へ拡張移転。
<9月>●愛知県豊田市西中山町に「EMC研修センター」を開設。
<10月>●栃木県塩谷郡高根沢町に「宇都宮研修センター」を開設。
2008年
<5月>●「宇都宮研修センター」を栃木県宇都宮市に拡張移転。
2009年
<7月>●「(株)アクトセンター」を拡張し、「品川研修センター」を開設。
2010年
<10月>●埼玉県さいたま市中央区に「さいたま研修センター」を開設。
2011年
<12月>●「さいたま研修センター」を埼玉県さいたま市大宮区に拡張移転。  「さいたまテストラボ」に名称変更。
2012年
<9月>●「品川研修センター」を閉鎖し、「宇都宮研修センター」を増床。
2014年
<1月>●「厚木研修センター」を神奈川県厚木市愛甲に拡張移転。  「神奈川支社 テクニカルセンター」に名称変更。
<3月>●ものづくり工房を改修し、名称を「トレーニングセンター」に変更。
<9月>●「EMC研修センター」を閉鎖。●「宇都宮研修センター」を栃木県宇都宮市陽東に拡張移転。  「宇都宮支社 Vセンター」に名称変更。●株式会社チャンスメーカーを「愛知県豊田市」から「栃木県宇都宮市」へ移転。
2015年
<8月>●「TIC PHILIPPINES SOFTWARE TECHNOLOGY INC.」を現地法人に譲渡。
<10月>● 「さいたまテストラボ」を閉鎖。
2016年
<9月>●「誠皆達(上海)軟件有限公司<上海TIC>」を休眠。
<10月>●三重県鈴鹿市に「鈴鹿コミュニティステーション<Cステーション>」を開設。
<11月>●株式会社チャンスメーカーを三重県鈴鹿市へ移転。
2017年
<3月>●愛知県安城市に「安城支社 Mセンター」を開設。
<10月>●「テクニカルセンター」を「Iセンター」に名称変更●「トレーニングセンター」を「トレーニングパーク」に名称変更●「品川ステーション」を「高輪ルーム」に名称変更●「グループ本部」を「グループオフィス」に名称変更